毎月9日はクレープの日・から学ぶこと

2014.11.9|売れる農家になるための方法

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クレープの日

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毎月9日ってクレープの日って

ご存知でしょうか?

きっと知らない人のほうが

多いと思いますが

 

クレープの日なんだ!と思うと

なんとなくクレープ食べようかな?

と思いませんか?

 

久々だし食べたいな~など

 

クレープは若干無理矢理感もありますが

昔から暦には

様々な食べ物にまつわる風習や記念日や

イベントが有りますね。

 

若い人は知らないから

もうそんなのする人いないから

 

そういうふうに諦めるんじゃなくて

自分で伝えていけばいいですよね。

 

おせちにこの食材をを入れる意味など

私は子供の頃に親に言われ

そういう意味合いを大事にすることあります。

核家族化になり教える人がいないから

子どもたちは知らない場合もあります。

 

古臭いとかめんどくさいとか

そんなこだわり意味が無いとか。

いろんな理由で食文化や

食材を食べる意味が消えつつある中

 

知ったことにより

そうなんだ!

と思って頂けることって出来て

じゃあ食べてみようかな

と思う人もいます。

 

消えた文化と思うのではなく

自分で伝えていく意識も

大事だと思いますね。

 

Facebookでもさるのこしかけのことを

書きましたが、

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昔からの大事なことや
若い人が食べなくなったものや
知らない食文化を伝えると
目を向けてもらえる可能性が
広まると感じます^^

 

流行らせるための作られた行事ではなく

本当に人のためになることは

どんどん伝えていきましょう。

 

ちなみに11月9日は

ベルリンの壁崩壊の日

カンボジアがフランスから独立した記念日

 

なんと語呂合わせで

11月8~9日は

歯ぐきの日・いいパックの日

 

11月11日は

麺の日・ピーナッツの日・チーズの日

と中にはこじつけ感たっぷりもありますが

 

冬至とか彼岸とかおせち料理とか

そういう時に守っていきたい食文化や

行事に関係なく、体に良い物などは

後世に伝えていきたいですよね。

誰かがやってくれるのではなく

一人ひとりが意識することも大事だと思います。

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