農作物と一緒にご当地お菓子もネットショップに取り入れる効果

2015.5.19|売れる農家になるための方法

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農作物のネット販売で

売上がなかなか上がらない

集客につながらない…

という悩みをお持ちの農家さんに

 

  • 地域の相互効果
  • 別の集客の窓口

 

として、ご当地のお菓子や

ご当地グルメを取り扱う方法も

効果があるとアドバイスをすることがあります。

そうすることで

 

  • 地元と強力がし合える
  • 野菜ではなくお菓子で検索する人が集まり野菜のことを知ってもらえるきっかけとなる

 

のです。ご当地のお菓子というのは

地域のつながりがあると

紹介してもらえることもありますよね

もしない場合には、道の駅などで

おみやげ物の販売者をみて連絡するなどの

方法が取れます。

 

私自身もそれはやりました。

そうすることでそのご当地お菓子の取材が入り

テレビに放映されたことで

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他の商品の売上アップにつながりました。

 

ただ、あまりにもコンセプトがずれていると

本来の野菜の価値も下がってしまうので

まずはご当地もので揃えてみると

違和感なく受け入れてもらい販売できます。

 

楽天などのネットショップでも見受けますよね

例を挙げるとみかん屋さんだけど、

地域のお米を販売していたり

お水を販売していたり、

というお店です。

 

ただ、これも人間関係が大事です。

販売価格に対する仕入れ値段とか

モロモロきちんとお話し合いをしないと

もめてしまうことにもつながりますので

最初に販売価格に対する経費を考えて

これくらいの価格だと仕入れても赤字にならない

といった計算をしておくことが大事です。

 

またメールマガジンや教材で

詳しく記載をします。

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