ちこり村に学ぶご当地おせちのレシピを知って野菜を直売しよう

2013.12.6|売れる農家になるための方法 第6次産業

このエントリーをに追加

スポンサードリンク

全国各地、おせち料理にも

それぞれ特徴がありますよね。

ご当地おせちとも言われています。

 

たとえば

 

ちこり村の田舎の手作りおせちなどは

テレビやネットでも反響ですね

ちこり村のおせちは全国2位です

参考にどうぞ↓
ちこり村 田舎手作りおせち

 

ご当地おせちというのは全国のグルメの人が食べたいというものもありますし

おせちを作って売ろう!!っと

第6次産業を薦めているのではなく…。

ご当地おせちといえば、要は旦那様のご実家の味だったりするわけで

主婦の方が手作りおせちを作るときに食材やレシピをネットで検索します。

ですから、そういった方に向けて、ご当地おせちのレシピを記載して

その商材セットを販売すると効果がありますよということです。

スポンサードリンク

 

お雑煮にしても各地、具が違いますよね。

自分の旦那様の土地、実家のおせちを知りたい主婦もいるのです。

旦那様に聞いても詳しくは知らないと流されたりしますので

ネット検索が頼りです。

 

石川県では『べろべろ』

滋賀県では『ふな寿司』

長崎県では『くじらの湯引き』

高知県では『かつおのわらやき』

 

などなど、、、

各地、歴史的に必ず欠かせないものというのがあります。

その中でも野菜の煮物系でもありますよね。

ご当地おせち

関西ではアタリマエのことも関東では驚かれたりすることもあります。

そうならないように旦那様の実家にあわせたおせちを作りたいと

悩んでいる人がいるのです。

そういった地域の人しか知らない情報も探している人がいるので

お正月のみの限定ではありますが、売れるきっかけになりますので

ぜひご当地おせちレシピや風習などをアピールされることをオススメします。

 

おせちを作って売るというのは難しいですが

レシピを公開して食材を売るというのはできますよね?

 

 

スポンサードリンク

この記事にコメント

*

トラックバックURL