ネットショップとメールマガジンの活用

2015.10.16|インターネット販売

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農家ブログ

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今日はメールマガジンの書き方について
お話しますね
それぞれ目指すところが違うと思いますが
私の活用方法を例を挙げます。
※物販の場合※

 

  • 一度購入してくれたお客様
  • プレゼントに申し込んでくれたお客様

 

に対してメールを送るときに、
その商品がリピート商品なのか
それとも消耗品じゃないものなのかによって
配信方法を分けています。

 

リピート商品の例であげますと
食品の場合は、味が気に入ったら
必ずリピートをいただけます。
しかしお客様から積極的にまた申し込んでっというのも
なかなかなく、きっかけをこちらから作る必要があります。
リピートをいただくために、そう、
読者様にまた購入したいっと思っていただくために
限定でクーポンを配布したりしました。
そしてメールマガジンで売り込みばかりするではなく
お手紙のように配信していたのですけど
そうすることで、「売り込まれてる!」っと気構えなく
読んでいただき、最後に購入してもらう
っという流れです。

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そしてスパンの短い消耗品ではない場合。
これはタイヤやベッドなどにあたりますが
なかなかリピートするものでもありませんよね。
なので毎回届くのが楽しみになるメルマガを
書くように努め、お店のことを忘れないように
意識しました。

 

するとなにか必要なときに思い出してくれて検索してくれて
購入していただけるのです
これが顧客管理として長い目でメルマガを活用しています。

 

野菜や果樹で言うと季節のものの場合です。

私も季節のものはメールマガジンで

リピートしていただくことを取り入れました。

 

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