マツコの知らない世界で注目を浴びたナガノパープルから学ぶこと

2015.9.12|売れる農家になるための方法

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直売するには

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2015年9月1日に放送された

マツコの知らない世界で

元東京大学工学部の教授、中野瑞樹さんが

フルーツしか食べずに6年間

人体実験をしているということで

フルーツの魅力を語られていた中で

 

オススメフルーツとして

バナップル・桃・ナガノパープルを

マツコさんにおすすめしていた中で

ナガノパープルが絶賛されネットでは

一気にナガノパープルが注目されました

 

この時に学ぶことは

テレビに取り上げられたから売れたという

一過性のことだけでなく

 

どうやったら興味をもつか

美味しいと感じるか

買ってみたい食べてみたいと思われるか

 

という部分です。

もちろん発言力のあるマツコさんが美味しいというと

説得力がありますが

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それまでの中で中野さんのストーリーや

うんちくや魅力を語る部分があり

それに引きこまれたうえでマツコさんが食べて美味しい

と言ったので爆発しましたが

 

それまでの中野さんのストーリーだけでも

十分に興味を持つ人は

多かったように思います。

 

このように食べてみたいと思われるうんちくはなにか?

ストーリーは何か?

などといった目線でテレビを観て

テロップだったりキャッチフレーズを参考にしてみると良いです。

 

この記事で言いたいことは

はやりに乗れというのではなく、

一時的に取り上げられたものは

衰退してしまう恐れが高いので

 

『売り方』『伝え方』

ということ部分を学び得れると

良いなと思います。

 

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