ネットショップの名前の付け方で意識すること

2015.5.1|インターネット販売

このエントリーをに追加

直売するには

スポンサードリンク

昨日野菜販売方法レッスンの
Facebookページに投稿しましたが
※まだ登録されていない方は
いいね!を押してください^^

 

昨日仕事で滞在している

大阪の某所の近くに

このようなお店の看板がありました。

【野菜販売方法ワンポイントレッスン4月30日】大阪にて。お店の名前のイメージって大事ですねなんかスタミナつくオカズが出てきそうです☆

Posted by 野菜販売方法レッスン on 2015年4月30日

このお店の看板見ただけで

なんというかわかりやすいですよね。

スポンサードリンク

 

  • スタミナがつくおかずがありそう
  • 店主が元気をくれる

 

などなど。

そして、ご飯屋さんということがわかります。

 

このように野菜販売のネットショップも

一目で何のお店かが分かるというのは

非常に大事です。

メルマガの無料レッスンでも

アドバイスとして記載していますが

 

ただ単に自分の名前を入れるだけ

ペットや子供の名前を入れるだけ

これはブランドでも何でもない人や

他のジャンルにもありそうな感じだと

埋もれてしまうどころか

探してもらうことすら困難で

 

『けんちゃんのお店』

 

という八百屋さんをしていた場合

お店を知っていたら検索されるかもですが

お店を知らない野菜を買いたい人は

 

けんちゃんのお店での検索はしません。

お名前のつけ方に関するアドバイスは

教材にて記載しています。

名前とキャッチフレーズは意識しましょう

 

 

P。S

このお店いったことは無いので

実際はどうなのかは知りませんが
最初のイメージで
選ばれる選ばれないの選択肢に
お店の名前などは大事です。

スポンサードリンク

この記事にコメント

*

トラックバックURL