野菜の対面販売の大切さとネット販売の融合

2014.10.14|野菜の販売方法

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今日は西宮北口にいます。
お客様のご自宅にお伺いしてました。
わかりやすくストレートに言うと
クレーム対応(微調整)ですが、
電話で解決できることでもあり、

 

実際は私もお伺いして1分で作業終了。
ちょっとしたコツの部分で、

問題はありませんでした。

 

ネットで完結したい人には
時間がもったい無いと言われますし
お客様にやってもらえばいい話だと。

 

でも実はお会いする方がいい^^
私は地方なので、非常に時間がかかりますが
その分、後に大きく反映されてつながります♪

 

冬に雪の中、山口まで行った時も
材料送ればいいだけなのに…
とブツブツ言ってましたが
行ったことで後につながりました。

 

それは口コミとか
そこまでしてくれるなんて!という感動で
逆に感謝をしていただけるのです。

 

まさにクレームから産まれる濃い絆

 

その口コミはインターネットで起こります。
ですからリアルだけではなくネットも大事

 

電話で解決出来ることでも
時間をかけて出向き、
直接お会いして解決する方が
信頼になり、後につながることがあります。

 

ネットとはいえ
実店舗と変わらない心構えが
必要で、時には顔を合わせる事も。

 

野菜販売で言うと、まずは対面販売して

後にネットショップで購入していただく仕組みを作る。

 

一度直接お会いしていることで

メールマガジンやブログを読んでも伝わりやすいのです。

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ただ、ここまではなかなか出来ない人もいると思います。

 

ネットだけで商売を成り立たせるには?

 

便利だからこそのネット販売。

地方だからこそ取り入れるといいネット直売

実店舗で集客が難しい分ネットにはお客様はたくさんいます。

 

ですから活用すべきなのですがうまくいってない人も。

ネットと実店舗の両方する方が良いと言っても

都心に出かけて営業する時間もない。

 

 

今、主にブログやネットショップで
お客様とのコミュニケーションが
取れていないなと思ったら

 

人間味  を出してみてください

 

それは文章だけでも伝わります。
だって私のネットショップやコンサルでも
もともとはネット経由であり、
直接お会いしてどうのという訳ではないです。

 

見込みの方を引きつけるように
ブログやサイトを運営すれば
自ずと問い合わせがきたりオーダーが入ります。

 

会う必要はないけど濃い人間関係ができる
文章が書ければいいでよね
格好つけようとして、
かしこまって書く必要もありません。

 

属性に見合った属性が好む書き方をすれば
大げさに言うと別にタメ口でも良いのです
良いか悪いかは読む人が判断します。

 

不快であればお客様にならない
それだけであって、好む人は読んでくれます。
その判断は経験してみてください。

 

今一度もっと自分らしく情報配信することを
身につけませんか?個人だからこそ自由な選択肢はあります。

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