野菜のネット販売で怖いのは悪いレビュー評価。その対応策は?

2014.9.10|農家さんの嘆き

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野菜レビュー

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野菜のネット販売で怖いのは

 

悪いレビュー評価ですね。
場合によっては思いもよらない事をかかれ
気に病みそうになることもあります
食べログ や 楽天市場 が良い例ですが

見てたら明らかに店舗がかわいそうだな…

というものも中にはあります。

 

人はネガティブなことの方を信用しがちで
20個のうち1つでも悪いことを書いてあると
それが印象に残ってしまいます。

 

そしてその悪い書き込みに対する言い訳や
逆に攻撃して文句を言い返したくなります。
しかし、書いた人が純粋にそう思って素直に書いていることもあるし

 

書き込みでの悪意を持たれてしまったことは
何かしらの原因があったのかもと考えなおすほうが
前向きで生産的です。

 

当然…理不尽なことは悔しいです。

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ですが怒ってもこっちからは消せないですから…

それなら前向かないといけません。

 

 

憎悪で怒るといい仕事が出来ませんからね^^

 

私が乗り越えた方法は、良いレビューの上書きです。

 

その悪いレビューが下の方に埋もれてしまうくらい
これからもっと良くしていこう!そう思いより良くしてきました。

 

そのためにどうすればいいか考えることができ、改善できます。

 

 

逆に書いた人に直接連絡してみて謝罪をしてみると誤解が解けて

こちらから何も言わなくても書きなおしてくれることも実際にあります。

要は誠意が伝わればそんなに悪い人はいないのでお客様対応から

逃げないのがいいですね。

 

 

最近では色んなクレーマーニュースがある背景もあり

悪質な場合は他のお客様もわかっていただけます。

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